9月22日(火) パート2

9月22日(火) パート2

ざうおの後は、ホテルへチェックイン。
パークハイアットへ。

そしたら、とんでもない事に…

なんだかフロントの中で人が慌てている。
チェックインに、非常に手間取っている。
こんなことは、このホテルではめずらしい。というか、初めてかも。
子供を抱っこしながら、5分ほど待った。たったの5分か。
そしたら、
「こちらの手違いで、申し訳ありませんが、ご予約いただいた部屋とは別の部屋になります」
と。

でもって、連れて行かれたのが、、、

「なんか、すごい!」と長男。

去年、初めてこのホテルに来たときに、ホテル側のサービスでグレードアップして泊めてもらった部屋だ!
ディプロマートスイート。正規料金650000円!
60000じゃないよ、600000!
予約した部屋から、2階級特進!

部屋の入り口が2ヶ所。うち1つは、両開きのドア。ドアには部屋番号すら書いてない。この辺からして、超高級。
広大なリビングには、椅子が10脚くらいあるけど、狭く感じない。
キッチンは別部屋。
寝室も別。この寝室だけで、通常のダブルルーム以上。トイレと洗面は2ヶ所。
バスルーム(49階)からは新宿の夜景。
(詳細は、ホテル日記、平成20年1月に)

せっかくなので、今夜のWCCF会合もこの部屋で開催決定。

夕食までの間、妻が新宿へ買い物。その間、部屋の中に、僕と子供たち。

長男は、当然トミカのDVD。
1歳児は、「おかあさんといっしょ」のDVDを所望。
いつもなら喧嘩必須。
だけど、ここには大型テレビが二つ。(当然DVDプレイヤーつき)

長男が寝室で。1歳児はリビングで、DVDを見ている。
しかし、寝室とリビングが「遠い」。
リビングで1歳児の面倒を見ていると、長男がベッドの上を飛び跳ねて、転がり落ちて痛がってる。
長男のほうに行ってると、リビングで1歳児がソファから身を乗り出し、落下直前。

寝室とリビングを走って往復。
少なくとも「ゆっくりできる部屋」ではないな。

夜。子供は疲れてさっさと熟睡。

幸福さん、蓮さん、コシュくんが来るという。
「駅から遠いからタクシーで来てください。センチュリーハイアットではなく、パークハイアットです。間違えないように。」
とメールをしたが、、、

駅から歩いて、しかも、センチュリーハイアットにいるという。。。
おい、こら。

10時半すぎに、やっと到着。
ホテルから「あまり遅い時間の来客は、ちょっと…」と釘を刺されているので、
残念だけど、部屋で乾杯だけ。
幸福さんが持ってきたくれた一升瓶で乾杯。

あわただしく、新宿へ移動。
東口タイトーステーションで、WCCF。

レギュラーリーグで、コシュと対戦。
コシュのツートップを抑えられない。サンチェスって誰?
知らない名前ばかりのFWだけど、みんな早すぎ。
押され押されて、やっとこ、さっとこ失点を1点で抑える。
ロスタイムにギリギリ1点かえして、辛くも引き分け。

ふぅ、、、。

その後は、コシュ対幸福さん。
幸福さんのポドルスキーとダゴベルトが強い。勝手になんでもやってくれる。
が、なぜかシュートがはずれる。
一方、コシュの無理シューが、ことごとく入る。
なぜか、3:1でコシュ勝利。
コシュは、WCCFオフ初勝利だって。

24時。ゲーセンが閉店なので解散。
一人で歌舞伎町方面へ歩く。
歌舞伎町入り口のタイトーがAM1時まで営業。
そこまでしてWCCF?
いやいや、こんなチャンスは滅多にない。

5卓しかない中途半端なゲーセンで、さらに6クレ(1000円)。
だめだめだなぁ。
クレーベルのアーリークロスが全然発動しない。
ディアッラをはずすと全く守れない。。
ファンペルシーはボールに触ってないくせに、スタミナが減る。。。

1時半にホテルに帰宅。せっかくの部屋なのに、駆け足で睡眠。
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by akogarehotel | 2009-09-26 12:13 | ただの日常日記 | Comments(0)  

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