平成22年3月18日(木)

平成22年3月18日(木)

激務つづき。毎度ありがとうございます。
こうでなくては生きていけないから。遊ぶために。

昼休み。無理矢理マトリクス。無理っクス。
あれこれとガチをやっているために、カード(監督)が全然昇格しない。
ほとんどのカードが1枚終わっても更新することなくどこかにいってしまう。
それじゃ弱いに決まってる。1枚くらい、とことんやりこみたい。
と思うのが、アルゼンチンU5。
つまり、今の国ガチチーム。
しかし、国ガチチームの試合を消化するわけにはいかないから、またまた新規IC。
しかし、これをとことんすすめてみよう。

というわけで、やっと30戦終わったアルゼンチンU5
国ガチと全く同じメンバー。
実は、FWは、ビアトリ→パラシオ にしようかなと思ったり、
リケルメ → アイマール にしようと色気づいたりしたけど、結局同じ。

ちょうどエンタープライズに参加。
1-0 COM(ギリ!)
3-0 COM
で決勝は対人。住人。プレミアだけど全白。42:58くらいの劣勢。
押され押されてたけど、追いついて1-1で終了。
てことは士気も高い。
しかし、、、、KP「シュートセービング」にするのが間に合わずPK戦へ。
KPは間に合わなかったけど、メンバー5人はちゃんと選択して配置。予定通りに5人成功。しかし、敵も成功。
で、6人目。本来参加するはずではなかったバネガが失敗して敗戦。がくっ。

敵のGKはティメル。ティメルごときに…
てか、ポドルスキ(白)って壊れてる。サイドを無風で駆け上がり、スパッとクロス。
バロッテリが受けてドスン!白連携では最高レベルの組み合わせだ。
しかし、敵が強いのはFWではなく、DFの…

アンドラーデ(白)ワイドカバーリング、DF18、Sp16

DFでこのスピードは反則。
買おうとしたけど、高すぎて手が出なかったカード。
こちらのラストパスをことごとく止められた。


レギュラーリーグは1勝1敗。
シュートボタンを押すのが遅くて、勝てた試合を落とした感じ。すまない。
これで3勝1敗2分。なんと2位だってさ。

次は一人ぼっちのW4。
おいしくいただこうと思ったら、敵はプレミアレベルのCOM。こっちは消化30戦のチーム。それでも、勝って当然なんだろうけど…

ウディネーゼって反則。
ユベントスみたいなユニフォームも反則だけど、

イアクィンタ、反則。
全然止まんない。白かよ?俺の使ってるイアクィンタと本当に同じ奴か??
ロドリゲスとかマスチェラーノを軽く交わして突破。ちょっとサイドに振ってから、ドスン。
リーグ戦のほうでは0-1で敗北。
決勝で再び対戦して、、、
3-3でPK戦へ。
今度はちゃんと「シュートセービング」に設定して、メンバーもしっかり5人選別して、、

しかし、待ち受けるのは、あのアノあのデサンクティス。
マジですか?
ビアトリ以外、全員失敗。
超短時間でPK戦終了。もちろん敗北。

決勝で2連続PK負け。ちょっと萎えた。

「勝ちたいならリケルメを入れるな」っていう言葉を少しずつ考えてる。


そんな昼休み。黄色いカードを引いた。つまりATLE。
シュマイケルって書いてある。
名前的にはドイツ人?知らない人。ポジションを見てもSECRETって書いてある。
「GK」という文字を見つけて、ふーん、ゴールキーパーなんだぁ。
いらないなぁ、と思ったら…

さそり座だ!

先日のキラファーディナントにつづいて、またまた神の声か?
さそり座のやる気アップ!
次からU5でディフェンスを強化して再開してみよう。


その夜。
残業前にマトリクス。キングスが始まったところ。
チャンス?
キングスの直後にナショナルスーパーカップNSがある。以前にキングスを勝っているので、参加権がある。ラッキー!
最近、超低迷なさそり座だけど、一発勝負だから、運が良ければ、もしかして、、、

NSの対戦相手は今開催中のキングスの優勝者。
誰が勝つかな、と楽しみに眺めてたら…
COMが勝った(^^)決勝は人対COMだったが、1-1の引き分け。PK戦でCOMの勝ち。負けたのはマトリクスの住人さん。おつ!

そして、棚ボタチャンスのナショナルスーパー。
相手はCOM。戦力比51:49で優勢。
しかし、さそり座は弱い。やっと1点取って、あとはオーガナイズDFをつけっぱなしで、ヘロヘロになりながら逃げ切り。
1-0 で勝利。

何はともあれ、オファーが来た。3つも来た。
現在1部リーグ在籍だが、
プレミア、1部、2部、それぞれからオファー。六角形の一番大きい、プレミアからのオファーを受けた。
おそらく最初は負け負けだろうけど、7戦すれば1部になる(降格)のだから、六角形の大きさを優先した。さて、いいのだろうか?

がんばって全員覚醒させた「さそり座白チーム」。
140戦の任期のところ、125戦で退任。がんばったな、でもこれで限界。
喜び勇んで全員覚醒させてしまったのが、かえって失敗。リーチで止めるべきだった。

お疲れ様の方々、
GK レーマン
…悪くはないけど、やはり白。「GK攻撃参加」は試す暇なし。

DF デクレル
DF ベルマエレン
DF ヘイティンガ
DF デウー
DF ガランタ
DF エステルンド
…単純にパワー不足。待ってたら抜かれるだけなので、網野さんは酷評するがヘイティンガやデウーの飛び出しは有効だった。でも結果的にスカスカ。ガランタなんて、ボトムユナイテッドの選手だからね。デクレルがかなり使えると思ったけど、プレミアの相手にはさくさくとサイドを抜かれることが判明。

MF ラムーシ
MF スミス
MF イブソン
MF バグネル

MF バタグリア
…MFは優等生ばかり。ラムーシはやや下がり目にしたらがんばってディフェンスもするようになった。でも、トップ下のほうがパスの精度は当然安定。スミスには何も言うことなし。今後も永遠に使い続ける。ただしボール奪取の練習が必要。
バグネルはディフェンスダイナモ持ちらしく、しっかりと走り回る。ただし、左サイド限定。イブソンの働きのおかげで、オフェンスダイナモを見直した。ゲームメイクに匹敵する効果があるのかも?パラ的には攻撃的だけど、ガイドブックのとおりボランチでも活躍可能。
バタグリアは相変わらず南米随一のボール奪取。特に横への動きが素晴らしい。難点は、奪ったとのパス。高確率で敵にパスする。ま、100試合以上経過したのにチーム内の誰とも、細線すらつながっていないのでは当然かも。グループLなので使いずらい。

FW イアクィンタ
FW パレルモ
FW マルティンス
FW スアソ
…今さら言うまでもなく、みな超優良白。しかし、一番強かったのは、今日のウディネーゼ(敵COM)にいたイアクィンタ。なぜ、イアクィンタのドリブルが止められないの?
チェイシングは、、、イマイチ実感なし。スタミナの減少も含めて実感がないなぁ。。。


さて、弟子は…

イアクィンタ!!!!!

と、ベルマエレン????
(ラインコントロールなんて2試合くらいしか点灯させてないのに。。ミーティングでも1回も呼んだことないのに。。。)
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by akogarehotel | 2010-03-19 15:43 | ただの日常日記 | Comments(0)  

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