平成22年4月19日(月)

平成22年4月19日(月)

WCCF一色日記

ハズカシながらもストレス爆発寸前。というか爆発したかも。
こういうときは、、、

ひたすらヤケWCCF。
プレイがヤケってことではないです。


でも、WCCFの前に、久しぶりに「絆」
ちょうどグランドキャニオンだったこと、頭を冷やす必要があったこと、
以上より、年末以来の絆プレイ。

4:4。大尉カードで出撃。僕が最上官。ごめん。
でも、お前らも謝れ!

ひさしぶりの絆で、予想通りにタンク2回。
むーーー
1戦目、1落としで敗北。B
むーーー
2戦目、残り2秒で2落としで勝利。A
ふーーー


頭が冷えたかどうか分からないが、肩の力は抜けた。
では、WCCFへ。

50戦消化のメインチーム。
今はひたすら修行のとき。まさかWTに挑戦しようなんて思ってない。それよりも、勝ち負けはある程度無視して、もっとWCCFの奥の深さを知るべき。
今回のテーマは「サイド攻撃」

1部までなら中央突破で十分に通じるが、プレミアではそうはいかない。
というのはウソで、
プレミアでも意外と中央突破が通用しちゃう。
真ん中にカードを横にして3枚並べて、あとはシュートボタンを押すゲーム。
でも、これじゃねぇ。。。。
店内対人で中央突破で勝っても、「サッカーを知らないやつだな」って思われてるよ、きっと。恥ずかしい。
確かにサッカーは知らないが、WCCFはそこそこ知ってる。
サイド攻撃ができるようでなくては、「まぐれ勝ち」以外では上で戦えない。

サイド攻撃と中央突破を試合の中であれこれ繰り出してくるのが、僕の知っている上級者。少しでも、それを目指しましょう。


ということで、こんなフォーメーション。

★★★★★①★★★★★
★★★★★★★★②★★
★★★★★★★★★★★
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
☆☆☆③☆☆☆☆④☆☆
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
☆☆☆⑤☆☆☆⑥☆☆☆
★★★★★★★★★★★
★⑦★★⑧★⑨★★⑩★
★★★★★★★★★★★
CF①Eパレルモ
WG②Iファンペルシー
OMF③Gアイマール
OMF④Lガーゴ
DMF⑤Dカンビアッソ
DMF⑥Aマスチェラーノ
LSB⑦Aアビダル
RSB⑩Aコロトゥーレ

実際はもう少し微妙な位置関係だけど、大事なのは縦の列で見て、
④、⑥、⑩がお互いに重ならないということ。これで右サイド攻撃にすると、④⑥⑩全員が攻撃に参加してくれる。
すると、⑥マスチェラーノの奪取力が攻撃に生きてくるんです。

一方、左側は、これも縦の列で、③と⑤が重なるように置く。これがずれてしまうと、③アイマールが思いっきりディフェンスしてくれちゃうんです。ありがた迷惑。。。

そんな新発見もあり、うれしい修行。
サイド攻撃はもちろんファンペルシーの「サイドチャンスメイク」
で、驚いたのは、クロス以外の攻撃が多彩。
カットインはもちろん、噂の斜めスルーパスをガンガン繰り出してくれる。
もちろん、指示ボタンでもスルーパスを誘発できるが、ボタンの指示がなくても、中央のパレルモがフリーと見るや、テクニシャンのペルオの絶スルー!

パレルモとファンペルシー連携は、やっと先日太線になったばかり。これも何度も何度もこすったため。
つまり細線のときでも、ガンガンスルーが出る。そして、とおる。
まるで特殊連携のようだ。誇張ではなく。
これって、どういう設定なんでしょう。
ペルオの特技?前チームから使ってるから潜在的に相性がいい?僕がゲームメイクばかり使ってたので選手もパスを多用する?
何か「潜在的経験値」が存在するのは間違いないね。

ビージャ→トーレスの斜めスルーにやられたら「仕方ない」って思うだろうけど、
ファンペルシー→パレルモなんてのにやられたら、「なんじゃこりゃ?」だよね、僕だって。

という超絶スルーが炸裂するけど、、、
サイド攻撃は手間がかかる。中央突破は何度でも繰り返せるが、サイドのファンペルシーにボールを届けるのが手間取る。
(だから、試合終盤で時間を無駄に使いたいときはサイド攻撃必須。)
なので、実戦ではまだまだ活用しきれてない。

今日の対人
RLプレミア ●1-3
RLプレミア △1-1
得点は両方ともサイド炸裂。でも1点が精一杯だ。。。

ただし、結果よりも、

ファンペルシーに対する理解が深まったことがうれしい。
パレルモのことがもう少し分かったような気がする。
おそらく、前橋で一番、パレルモのことを知っていると思うよ、たぶん。

黄金でつながるまでがんばろう。
[PR]

by akogarehotel | 2010-04-20 15:07 | ただの日常日記 | Comments(0)  

名前
URL
削除用パスワード

<< 平成22年4月20日(火) 平成22年4月18日(日) >>