平成22年10月7日(木) WCCF

平成22年10月7日(木)WCCF


100戦消化した時点でのセルヒオラモスチームの連携。


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右MFメンディエタ A
 ↓
左WGファンペルシー I
 ↓
右WGセルヒオラモス A
 ↓
CFビアホフ K

へジグザグ黄金。
これで、「サイドチェンジファンペルシーハイタワー」の呪文を唱えると…

るるるるるうぅぅぅぅ

トップ下メッシは素通り。
見えずらいけどCB二人も黄金。


では、マトリクス。
WCCFをちょっとだけ、とはいえ、費用1000円は同じ。
6クレでも8クレでも1000円。8クレやってる時間はさすがにないなぁ。

WT △ 1-1
相手はなんだかすごい称号。救世主だったか、あまり見かけないやつ。
そんなやつの全白。まじかよ、おい。最初っからあきらめ状態。
前半、リベリー-フレッジであっさりと先制される。
後半、サイド攻撃にすると意外と押し返せた。
で、左コーナー付近でファンペルシーが倒れてFK。すかさず「ファンタジーア」発動!
ファンペルシーが助走をつけてコーナー!

直接か?と思ったら、ふわふわした球。ガクッ。

と思ったら、ビアホフにジャスト。同点。
助走つきのFKはほとんど得点になりますね。

さて、PK戦。
敵はバルデス。こっちはカリッソ。白対決。

悪いけど、あっさりとポリシーは捨てた。
ファンペルシー、お前にはもう蹴らせない。試合中は完璧なのに、なぜPK戦になると…

しかし、一人目のBEメッシがはずす。。。げろ。
しかし、ひそかに効果を信じている「パワーディフェンス」のせいか、カリッソが鬼。(☆4、★3)
5人のうち、3人止めて勝利。

ちなみに、うちのキッカーは、セルヒオラモス、カプデビラ、アルバレスなど、ディフェンダーばかり。メンディエタだけが、唯一信頼できる。


その後、また意図的フレンドリー。

FM ○ ファンペルシー-ビアホフ:黄金
FM ○ メッシ:個人覚醒

またまた、やっとかよ、と声が聞こえそう。
あえてファンペルシーからビアホフはつながなかった。ジグザグにしたかったから。でも、念のため。今日のように、ビアホフが予想以上の活躍なので。

メッシが昨日に続いて、やっとダブル覚醒。
個人覚醒はリーチ続出。セルヒオラモスとかデミチェリスとかファルカオガルシアとかもリーチ。彼らにはベンチで休んでもらって。
ブムソン、カリッソ、カプデビラ、メンディエタもリーチだが、ベンチには5人しか座れない。

誰が覚醒するかは確率の問題。
当然、勝利したが…
試合で大活躍したのはメンディエタだったが、結果はメッシの覚醒。
ラッキー!




アルゼンチンU79を少しだけ。

で、もう一度言うよ。

ビアトリが壊れた!


恥ずかしながら、自称ビアトリマニアなのに、実は、、、
「センターポスト」を発動させたことがない。
だって、サッカー知らないし。。
ポストプレイって、何それ?
ハイタワーの子供版?そんな理解。
そもそもポストプレイには、他にFWが何枚も必要なんでしょ?
4-3-1-2が全盛の時代にポストはないんじゃない?

しかし、今は、蓮さんと同じく、4-2-1-3

☆☆☆☆①☆☆☆☆
☆☆☆②☆③☆☆☆
☆☆☆☆☆☆☆☆☆
★★★★④★★★★

①ビアトリ
②スケロット
③グラシアン
④デルガド


または、

☆☆☆☆③☆☆☆☆
☆☆☆②①☆☆☆☆
☆☆☆☆☆☆☆☆☆
★★★★④★★★★

①ビアトリ
②ダトロ
③パレルモ
④デルガド


これで「センターポスト」を発動すると…

壊れた。
まさに縦横無尽の活躍。
前後左右、あちこちに走り回り、、、ボールをもらってワンタッチでパス。前に敵がいるなら、わざと後へ下がって敵をひきつけて、すぐさまヒールパス。

テクニック14とは思えない技。体感的にはファンペルシー並み!
スピード11とは思えない速さ。体感的にはメッシ並み!
スタミナ12とは思えない体力。体感的にはパクチソン並み!

FM 
1FCプロイセン 50:50
8-0
ビアトリが6アシスト、2得点。つまり全得点がビアトリのおかげ。

なんでみんな使わないの?


全白の補正ですか…
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by akogarehotel | 2010-10-08 01:44 | ただの日常日記 | Comments(0)  

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