箱根足柄のお茶とWCCF  平成23年5月22日(日)

平成23年5月22日(日)


季節はずれのインフルエンザ、しかも今期2回目に感染してしまった。

水曜日の仕事で、40度の子供に20cmの距離でくしゃみを浴びてしまった…

仕事のおかげで体調不良とか、まったく仕事やるきダウン。
当然、発熱中の仕事はテキトーだったけど。

しかし、タミフルサイコー、タミフルマンセー、タミフルレッテー!

本当によく効く薬です、いまだに。




原発ニュースに関して、

国外退去が正解なのかもね。。


『箱根のお茶から基準値超のセシウム』
『千葉のお茶からも基準値超のセシウム』
『ある地域では放射能検査を拒否する農家あり』


行間を読んで、結論だけを考えると、


関東の野菜はかなり厳しい。セシウムの半減期は30年。
原乳も厳しい。この先、30年間。

野菜は関西から取り寄せればいいが、ペットボトルのお茶とか、どこぞのソフトクリームとか、子供のおやつとか、乳製品を食べずに暮らすのは無理な話。

水道水が意外と安全だったりする。


夏休みを2週間確保することが正式に決定。



WCCFはオランダ白が好調。

とはいえ、立ち上げ10試合で1部リーグなので当然だが。


FW ファンペルシーI
FW カイトA
MF アフェライC

が期待通りの活躍。好連携。
特にカイトが素晴らしい。彼のパス意欲が素晴らしい。連携があるためかもしれないが、ダイレクトのパスをバシバシ出してくれる。
ゴール前フリーでも他人にパスしてくれちゃうほどの謙虚さだが、うちには「自分が自分が!」というファンペルシーと、「俺に打たせろ!」というヤンフェネホールオフヘッセリンクがいるから全然困らない。

このカイトの「パス」は、おそらくカード固有の特性なのだろうが、グループをIKLACに限定して、なおかつ国籍も統一した利点は限りなく大きいと思う。

てことで、、


「20試合経過時点で選手全員が細線でつながるチーム」


を作りたい!
ラウンジを一度も使わずに、
16人は無理だろうからレギュラーの11人だけでいいから。
もちろん全白で。


そんな妄想を、病気療養中に考えてたが、、

①BCGアルゼンチン

②フランスAD + アルゼンチンJF

③イタリアG + フランスE + ブラジルH


ある程度「好きな選手」を考慮すると上記になった。さて、どうしようか。


って、オランダ全白の任期がまだ90試合以上あるのに。





オークス


スタンド前発走
牝馬
2400


これで本命で決まる分けない。
しかし、どの穴?

考える暇がないから、こんな馬券にしてみた。

馬連で、
【5番人気までの馬】と【6番から13番人気までの馬】
の組み合わせ。
40通り。もちろん100円ずつ。


結果は、、、、


そこまで荒れるか。。。。。


5番人気までの馬が一頭も来ないとは…
やっぱり真面目に予想しないとダメだね。
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by akogarehotel | 2011-05-22 16:23 | WCCFブログときどき絆ポップン | Comments(0)  

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