スーパーサブと放射能日記 平成23年6月10日(金)

スーパーサブと放射能日記 平成23年6月10日(金)



WCCFの次バージョンで「スーパーサブ特性」というのが導入される。

この特性を持った選手を後半から投入すると、特殊実況とともに隠れパラが上昇すると。

一見、理にかなってそうだが、

さすがにこれには怒り心頭。
セガって。。

その選手が「スーパーサブ」かどうかは監督と選手が決めるのであって、セガが決めることではない。どこまで天狗になれば気が済むのか。

サビオラにはもちろん特性があるとのこと。
これは、言い換えると「サビオラをスタメンでは使っていけない」とセガが言っているのと同じ。
そんなの監督の自由じゃん。
バルサではスーパーサブだったかもしれないけど、それ以外のチームならスタメン選手でしょ?

とまあ、サビオラなんて実はどうでもいい。
値上がりするから今のうちに買っとけ、くらいだ。

ファンペルシー(白)にスーパーサブ特性があったら…
アフェライ(白)をスーパーサブと言われたら、、
カイト(白)をスーパーサブ呼ばわりされたら、、

デモ行進でもするか。


プレイヤーがあれこれ試さなければいけないので、ゲーム利益が上がる。
そんな姑息な会社って、どうなん?




泣いちゃうくらいに忙しい。
例年なら6月なんて、心配なくらいに暇なのに。心配しないけど。

そんな中、幼稚園の行事で遠足。
幼稚園生を引き連れて赤城山の山頂まで。

すごい企画だが、幼稚園生は意外と頑張る。お母さん方のほうが足を引っ張る。そりゃ、そうか。

ま、自然の中で体を動かして、子供にとってはいい経験です。放射能さえなければ。

群馬県で最も放射能が高濃度なのは沼田にある「21世紀の森」。
森とか公園とか、放射性微粒子がたまりやすいから。さらに南風の影響で群馬では利根沼田や吾妻(草津)地域にホットスポットがある。

沼田の上記公園では地面で、0.7マイクロとかのレベル。
まさか公園で遊んでる人はいないよね。

というか、赤城山の北面てのは沼田市なんだよなぁ。

だから、遠足って、どうなの?




ガイガーカウンターをネットで購入。
意外と在庫がある。すぐに届いた。

自宅周辺を測定。0.2から0.15マイクロ。
室内も測定。0.18から0.05マイクロ。
室内でもあまり変わらないし…
ばらつきが多いので、なんとも言えないが、

前橋で外部被曝だけで推定2ミリSV/年…

思ってたよりも高いな。。。



ま、どうせ夏の間は関東では生活しないから、いっか。

(6月から30度なんて、夏はどうなっちゃうの?)
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by akogarehotel | 2011-06-11 12:56 | WCCFブログときどき絆ポップン | Comments(0)  

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