平成23年9月17日(土) WCCF日記

平成23年9月17日(土)

うれしい内容でICCを取ったので日記。

昨日の帰り道、ゲーセンをのぞくと、まもなくICC。
持ち歩いているチームでICCに参加権があるのは、
たった10億という敷居の低さなのに、ビアトリとブラジルはまだまだ

ということで、全白EGH。
フランスE、イタリアG、ブラジルHの組み合わせ。全員が自動的に細線以上。

4-3-3
左から

FW:フレッジH、メネズE、リベリーE

MF:ミラネットG、マウリG、アスタG

DF:エスキュデE、ラファエルH、スキラッチE、シャルメE

GK:ゴメスH

控え:フッキH、シセH、グルキュフE、キッエリーニG、マイコンH


「ダブルカッターって、そんなに固くないよ」って、蓮さんが言ってたけど、
そのとおり!
アンチコンビネーションだから中央突破には役に立たないし、強奪にも無意味だし、サイド攻撃に対しても、クリロナのような高速クロスには反応できない。
唯一、中央をパスをつないで突破してくるリアルのバルサみたいなチームには有効。でも、そんなの極めて稀。

しかも、特にエスキュデが、敵からボールを奪ったあと、しばらく意識を失うらしい…
ドリブルしたままといより、トラップしたまま不動。
当然、奪ったはずの敵FWに再奪取。
こんなのばっか。
(一方、スキラッチは、リアル以上に活躍。リアルが異常に不活躍。おいっ!)

で、対人は負けっぱなしだったのだが、、私、勘違いしてました。
当初、左SBキエリーニ、CBエスキュデとスキラッチだったのだが、、

エスキュデってCBじゃないんですね。
てっきり二人してCBだと思ってたら、実はエスキュデは左SBらしい。よく見るとスピードが意外とあるし。
ということで、

左SBエスキュデ
左CBラファエル(パワーディフェンス)

に変更。これでエスキュデのもちすぎる欠点が少し緩和され、なおかつ中央でパワーディフェンスが効くので、そこそこ守れるようになった。

問題点といえば、

ラファエルのスタミナが14なのにハーフで底を尽きることと、KPパワーディフェンスが「B」止まりということと、、

さっき、間違えてラファエルを解雇してしまったということ…
ぐぁぁぁっぁぁぁ。
登録画面でカードが重なっていた。。。。


攻撃面は、これだけ反則カードを使ってるからねぇ、、、

白リベリは、個人的にはWCCF最大の反則カード。
(サビオラは使ったことがありません。)
立ち上げ当初は右WGの位置をシャルメに奪われたけど、覚醒したら覚醒した。
とりあえず壊れた。
彼の唯一の欠点は、おそらく顔。なんでこんなに傷だらけなの?


もうひとり、地味にチームを助けているのが、

ミラネット、G、イタリア人MF、アザーサイドアタック
いわゆる「アザーサイド」なんだけど、特殊が覚醒したからなのか、、、
KPに設定しなくてもプチ発動する。
そもそも「サイドチェンジできるだけの正確なパスが出せる選手」なわけで、
左SHでボールを奪うと、そのまま右WGのリベリーへロングパス。
連携のおかげかもしれない。現在は太線(黄金リーチ入ってます)。
クリロナの左サイド片攻に対して、防御力発揮してます。


他にも、メネズとかマウリとか、当然フレッジ(蓮さんにもらった)とか、
アスタとか(おかげでグルキュフが補欠)とか、、、


で、ICC
グループリーグ
○ COM?
○ COMカタマリ
○ COMアルクデトリヨンフ

カタマリチームはビセンテの片攻。動かないなら対策可能。勝利。
厳しかったのが3戦目のフランス豪華版。ジダンとかブランとかマケレレとか、黄色い人ばっかりのフランス。
引き分けでも通過できたのだが、どうしても勝ちたかった。
で、1-0でギリ勝ち。

2位がもちろん豪華フランス。

もうひとつのグループは、
1位 いつもの住人さん
2位 COMズーパーオランニェ

これでいつもの住人さんが豪華フランスと対戦。もしかしたら…と期待。

準決勝
スーパー、じゃなくて、ズーパーなんだね。初めて気がついた。
オランダ語?というか、オランダ語ってあるの?オランダはドイツ語、フランス語、英語が3分の1ずつと聞いたことがある。
で、ファンペルシーのいない古いオランダ代表。
1-0でギリ勝利。


向こうの準決勝
住人さん 対 豪華フランス
1-1のままロスタイムへ。
へへへ、と笑いを隠していたら、、、ロスタイムで住人さん、ゴール。
ガックリ。そう、うまくはいかないね。

決勝
相手はクリカカルーニー+ビエラ?+カシージャス
70試合くらい消化。バランス型。

こっちは反則リベリー+メネズ+ダブルカッター
100試合消化。ディフェンス+支配震撼。

45:55くらいの戦力比だったけど、補正があるから意味ないね。

前半は0-0
敵の片攻は、サイドにコンバートされたエスキュデと、抜かれた場合のラファエル。ラファエルのパワーが17あるので意外と守れる。
クロスを1回くらいあげられたかな?でもスキラッチが1回くらいは守れる。

中央列車は、パワーディフェンスのおかげ?
ボランチマウリとCB二人で、なんだか安定してた。
ラファエルと交替してはいったキエリーニもパワー17。本職は当然SBだけど、左CBで使用して不満なし。

強奪されないのは連携のおかげ、とも言われるけど、
まぁ、なぜか守れた。

GKゴメスが、スピード12のくせして、KP「リベロキーパー」だから飛び出しが早い、というのも意外と効いているのかもね。



攻撃は、
右コーナー付近に大集合したメネズ、リベリー、シャルメ、グルキュフから、最後はメネズのカットイン。
よくある得点パターンです。

1-0で勝利。

いつも同じことですが、
どんな勝ち方だろうと、強い人に勝つのはうれしいね。

ただ、その人はICCを勝てば全冠だった。
先日はEPCで別の人の全冠を阻止しちゃったし、、、、恨まれる?
ま、この髪型で許せ。


これでこのチームはトリプルクラウン。
さて、タイミングを見てデータ登録しましょう。

少なくとも、ミラネットとリベリーを黄金にしてからかな。
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by akogarehotel | 2011-09-18 09:41 | WCCFブログときどき絆ポップン | Comments(0)  

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