平成23年10月7日(金) WCCFブログ

平成23年10月7日(金)


「あ」の人の本を紹介してからアクセス数が増えている気がする、てことは、WCCFなんてことを書くべきではないのかもしれないが、、、

今日は書かなければいけない。
だって、

EGH全白チーム

WT、分け、勝ち、勝ち、勝ち、、、

130試合を消化したのに覚醒10人とか。
なので、WTとFMを交互に行う。覚醒と休養を繰り返し絶好調で試合に臨むため。
とか、理想を語っていると、、

FMで対人になったりして、負けたりして、、
選手以上に監督の疲労が蓄積したりして、

でも、なぜか4連勝してしまった。しかもPK戦は最初の1回だけ。
え、もしかして?

ということで、次は決勝戦だから、まずはフレンドリーで、、、、

と思ったら、、あ!間違った!

連続してWTに登録してしまった。。。。
やっぱ、姑息な手段は使うべきではないね。
ま、仕方ないので練習を早めに切り上げて、さて、決勝戦。


20秒前、相手チームの名前が出る。
もろアルゼンチンな名前だ。
とすると、ひょっとして?

ということで、さすがに少しは本気を出して、こちらの「見せKP」をテキトーな選手にしておく。要は「ダブルカッター」以外。

さて、試合が始まると、はたして、
相手は「セレスティブランコ」!
やったね。守備がスカスカなのが試合前から想像できる。
これで、こっちのKPが「ダブルカッター」だと、さすがにKPを変更されちゃうでしょ?ということで。
ちなみに敵はメッシ、アグエロ、マスチェラーノ、テベス、、、エインセ、カリッソ。マラドーナはいなかったような。ビアトリももちろんいない。


前半。予想通りにスカスカディフェンス。なんと、まぁ、こちらの「コンビネーションプレイA」が大発動で驚くことに2点先取。

ハーフタイム。もう勝った気分で、ドキがムネムネ。
ところが、、

後半。さすがに敵がKPを変更したらしい。サイドを突破され1点。つづけて中央を突破され1点。
なんと追いつかれてしまった。
点を取られるたびに選手交代して流れを変えているのだけど、、、

同点のあとは右MFグルキュフ→アスタに変更。
するとグリグリと右サイドを突破して、、、
やったね、リベリー!

3-2で厳しく勝利!

ワールドトロフィー初優勝!

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興奮して写真がぶれてしまった、のではなく単に画面が動いているのでピントが合わない。


恥ずかしながら、うれしいですね。
ま、蓮さんの足元くらいには来れたかな?
もう引退してもいいかな、くらいにうれしい。しないけど。

でも、実際はマッチングが全てのような気がする。
こっちが全白だから敵もそれなり?クリカカには5試合のうち1試合だけしか遭遇してないし、
戦力比もせいぜい40:60くらいだった。

ま、そんなことはどうでもよくて、イヒヒヒヒ(^^)



そんなEGH全白はこんなチーム↓
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普通の4-3-3
ディフェンスと支配が震撼。
スピードがA、パワーがB(更新時の年俸が10億に届いてなかったりする)。

左から
FWフレッジ(フッキ)
FWメネズ
FWリベリー(シセ)
MFミラネット
MFマウリ
MFグルキュフ(アスタ)
DFエスキュデ
DFキエリーニ(ラファエル)
DFスキラッチ
DFマイコン(シャルメ)
GKゴメス

攻撃は、コンビネーションプレイA(メネズ)、稀にムービングパスA(グルキュフ)。
守備は、ダブルカッターS(エスキュデスキラッチ)かパワーディフェンスC(ラファエル)。

よくも、こんなので守れた、というか取ったら取り返した。
「基本的にカードを動かさない」というポリシーなので、片攻めにDFをずらす程度。片攻め対策は、あとは、反対側への指示ボタンとKP選択。
クロスを上げられれば、ほとんど失点。なのでその前に止めるのだが、

キエリーニのCBがいい感じ。
CBといっても、たしかに配置は左から二人目だけど、実際は左からの片攻めがほとんどなので、左サイドバックとして奮闘している。
エスキュデが期待はずれでスカスカと抜かれるのをそれなりにカバーしてくれる。
ラファエルのパワーディフェンスも「C」なのに遜色なし。スタミナがないのが欠点。
エスキュデは1対1は限りなく弱いが、抜かれてもさらに追いかけて追いつくことがある。悪くはないんだけど、抜かれる頻度を考えるとCBでは起用できっこない。
もちろんスキラッチは最高最適最愛の人。二人いればいいのに(パワーディフェンスSとダブルカッターS)。というか、なぜリアル(アーセナル)で活躍してくれないの?
右SBは攻撃ならシャルメ、守るならマイコン。南アフリカの北朝鮮戦でのイメージが強いマイコンだけど、意外と攻め上がらない。一方、シャルメはほとんど常にリベリーと同じ位置にいる。おいおい。

GKゴメスは「リベロ」だからクロスを止められなくても文句は言えない。PK戦で予想外に活躍してくれたので次も使わざるをえなくなった。本当はペリッオーリを予定していたのに。

MFは両サイドがテクニシャン。ということで前々配置。4ー1ー2ー3といってもいい配置。それが可能なのも、ワンボランチで孤軍奮闘のマウリ様様のおかげ。DF登録のイタリア人だけど、ボランチで使ったら大成功でした。
アザーサイドアタックのミラネットはKPに設定さえしなければ素晴らしい選手。設定しなくったって、サイドチェンジのパスを繰り出してくれるから。
右サイドはグルキュフとアスタという有名人二人。ともに評判どおりの選手なのでスタメンに迷う。育成序盤はファイティングスピリッツのアスタを使っていたけど、☆が貯まってきたらルーレットで敵を抜き去るようになったグルキュフを優先。

FWは批判されても仕方ないくらいの超優良白のフレッジとリベリー。EGHで勝ちたかったらこの二人を使えばいい。どこに、どう置いたって活躍してくれる。フレッジは蓮さんからもらったんだよね。リベリーは50円で投げ売りされてたなぁ。
おかげでシセとフッキがベンチに追いやられた。(本当は、フッキを使う、というのがこのチームの予定だったのに。)フッキもシセも使いどころがむずかしい。スピードがあるけどクロスが下手で右足でしかシュートできないシセは中央突破オンリー。パワーがあるけどシュートそのものが下手でスピードのないフッキはクロスを待つだけ。悪くはないんだけど。

で、間違いなくMVPの活躍は0910ジェレミー・メネズ。フランス、E。
もちろんKPコンビネーションプレイAがすべて。
支配が震撼してからは、まさに「流れるようなパスワーク」を何度となく披露してくれる。どんな相手であっても、ネスタだろうがプジョルだろうが、パスだけは素晴らしい。(あとはシュートボタンだけ、とも言う…)
唯一イタリア国籍KPの「カテナチオ」と対戦したときだけは、パスが止まった。「セーフティディフェンス」ではない何かがあるのでしょうね。

そんな0910では坊主頭のメネズ(ASローマ)ですが、現在はあのレオナルドSDとともにフランスのPSGにいる。たまたま今日、PSG対リオンの頂上対決を見ていたら、左ウイングで活躍しているメネズの頭が金髪のモヒカンになっていた。
こらっ!

サッカーでは、少なくともWCCFでは、選手は顔と髪型と素行が大事だと思います。
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by akogarehotel | 2011-10-08 11:34 | WCCFブログときどき絆ポップン | Comments(0)  

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