また2部練?!とWCCF  平成24年6月27日(水)

また2部練?!とWCCF  平成24年6月27日(水)



午前中の仕事を終えて、プールへ。
市営プールで時間とスペースと戦いながら、たったの1000m。
泳ぐ時間を作るのが大変。泳ぐスペースを見つけるのが大変。
だって、私が泳いでいると本当に他人に迷惑がかかるから。一緒のコースを泳いでいる人がだんだんといなくなり、、、、なんだか暴走車みたい。。。

そして、諸雑用を済ませて帰宅。

普通ならこれで一日が終わるものだが、、

次は、長男を連れて再びプール。再び市営プールへ。
長男はスイミングスクールに通っているが、そのスクールが一向に泳ぐ練習をしない。ひたすら水遊び。それはそれで悪くはないのだが、、、

見ている感じでは、なんだかもう泳げそうな気がするので、、、

親子でマンツーマンで泳がせてみよう、と。
すると、やはり想像通りに、もう泳げるじゃん。
ま、それはスイミングスクールが素晴らしいのかもしれないが、、、
水遊びを通して、水中で息を吐くことを体で覚えている。これが大事。息を吐く反動で、顔を水面に出して息を吸う。これで泳ぎながら呼吸が出来る。
水の中で息をはかなければ何も始まらない。

しかし、まだ「蹴伸び」は3mが精一杯。そこから溺れたトンボのようにバタバタをもがいて、5m泳ぐのがやっと。
それでも、この状況ならあと2ヶ月(8回)もあれば普通に泳げるように仕上げることができる。
仕事の都合で水曜日しか一緒に泳げないのが非常に歯がゆい。
泳げるようになったら、さっさとスイミングスクールを辞めて、今度はドラム教室に通わせないと。



夜は子供の好きなテレビ番組がなんと3時間スペシャル。

くりぃむしちゅぅのミラクルナイン(テレビ朝日)

大人用のクイズ番組だけど、うちの子供になぜか受けている。
小学校1年生でもわかる問題、というのがあるからだが、それ以外にも
「この人、知ってる」
と言って、具志堅用高とかホンジャマカ石塚を見て喜んでいる。
子供には視覚から訴えるのが有効だ。

所詮、事務所の力関係が浮き彫りになる番組なので、大人にはあまり面白くないのだが、、、
それにしても、くりぃむ有田は本当に頭がいい。
人を笑わせるには機転と知識が必要、と教えてくれる。天才。

ちなみに、この番組で初めて「サバンナ高橋」つまり「こっしー」を認識した。



………

久しぶりにWCCFの話。

某ブログにもあるように、次期バージョンの稼動が正式決定。
そして、

ウディネーゼ!
ラツィオ!!

が排出決定。こりゃ、祭りだ。
地味なイタリア人が大好きな私としては、カードコレクターになってもいいかも。
でも、ディナターレは白ってわけはないよなぁ。
というか、キラもありえるか?

でも、イタリアでこんだけサービスしたら、しわ寄せで、リバプールとかサントスとかボカとか、やばいのか?
ま、少なくともファンペルシーはキラだろ、普通?

新バージョンになって、連携が解明されたら、また手を出してみよう。
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by akogarehotel | 2012-06-28 12:40 | 子育てられ | Comments(0)  

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