WCCF連携 第二期(11-12以降) 暫定まとめ

WCCF連携 第二期(11-12以降) 暫定まとめ

(最終更新 平成25年3月21日)


【0】連携は1次元
各個人に対し、連携値という数値が設定されている。
この数値が大きいほど「連携がいい」。
2人の連携値を足した合計値により、連携が決まる。

例えば、スケロットは連携値「3」、ビアトリ「2」、ダトロ「1」
スケロットとビアトリは、3+2=5、さらに国籍(言語)で+0.8(仮定)、さらにユニで+0.8(仮定)で、合計6.6。6.5以上なら太線(仮定)、みたいに。
スケロットとダトロは、5.6。5.0から6.5までは細線、みたいな。

さらに下記のタイプ別で、
S同士のペアは、マイナス2(仮定)
C同士のペアも、マイナス1(仮定)
CとBのペアは、プラス1(仮定)

(間違ってる部分が多いとは思うけど、おそらく「連携値」は存在すると思います。)


【1】選手は以下のタイプに分類される。
S:カリスマタイプ → O:ABC ×:S
A:八方美人タイプ → O:SAC ×:B
B:独立自尊タイプ → O:SC ×:AB
C:日和見タイプ → O:SAB ×:C

(O×は、単に「いい」か「悪い」)


【2】上記を修正する要因
・ユニフォームで1UP
・国籍で1UP
・誕生年で1UP
・ただし、○以上にはならない(◎にはならない)
・なんらかの微調整が存在し、必ずしも想定通りにはいかないことが多々ある。


【3】
・チャレンジマッチやフレンドリーマッチでは、試合終了後にピックアップされていなくても、壁を突破している可能性がある。
・キャプテンに任命されているかどうかでは、連携は変化しない。
・前バージョンまでのような「生年月日によるグループ分け」は存在しないらしい。
・「ラウンジ改修」の際に、ボーナス的に壁突破が発生しているかも?
・バージョンによって連携が違う、というよりは、そのバージョン時点での年齢が高いほうが連携がよい、と考えたほうがよいのでは。「若い奴は協調性がない。」


【4】
監督年俸が上がることによって最低連携が向上する。
(10億未満では「×」の関係が、10億を超えると「△」になる。ただし、詳細不明。)


……………

もちろん、もっと細分化されていると思うが、現時点では「目安」が分かるだけで十分。

(S)カリスマタイプは、
 例)0809リケルメ、0607スケロット、1112ノイアー、1112ATカーン(?)
いわゆる「誰からも慕われ…」。
キャプテンシーの種類は関係ないらしい。それどころかキャプテンシーがなくてもいいらしい。(0809リケルメはキャプテンシーがない。)
キャプテンに任命する必要はない。
他チームの選手からも慕われていることが多い。
カリスマ同士は、当然、あまり仲がよくないらしい。
同一チームに同じチームのカリスマ選手を2名以上加入させても、連携に変化はないらしい。(ノイアーとカーンを同一チームで使う。)



(A)八方美人タイプ
 例)たくさん
イメージの悪い単語だが、よくいえば「みんなと仲良し」。
WCCF的にはもっとも重宝するタイプ。同じタイプ同士でも好連携なので、このグループでまとめてしまえばラク。


(B)独立自尊タイプ
 例)ダトロ、Mジダン、デニウソン、ジニャク
ほとんど線がつかない。カリスマともつかないことがある。さらに、お互いとも仲が悪いらしい。
 唯一、下の「日和見タイプ」とだけ仲良しらしい。
よほどの能力のあるカードでないと使えない。価格暴落。


(C)日和見タイプ
 例)イバーラ、バタグリア、グラシアン、ラノッキア(?)
独立自尊を助けるタイプ。
八方美人ともカリスマとも仲がよい。唯一、同じグループ同士で連携が悪い。
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by akogarehotel | 2006-02-01 00:01 | WCCFブログときどき絆ポップン | Comments(0)  

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