13‐14WCCF日記 逆AとKPに関するささいなこと 平成27年1月26日(月)

13‐14WCCF日記 逆AとKPに関するささいなこと 平成27年1月26日(月)


WCCFに関してたくさんのアクセスをいただいているので、たまには、、、


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全白ローマがいつの間にか「逆A」になった。

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120試合
年俸40億
特殊覚醒9人
全冠

逆Aは2回目の経験。
前回は140試合、16人覚醒、年俸35億、全冠ではない、
てことは、、、年俸と全冠が大事ということだ。

でももっと簡単に言うと、お金を払うことが大事ということだ。
かきーん。


………


前回の12‐13バージョンあたりから、

シュートのうまいはずの選手がシュートをはずすようになった
(フラグの立ってないシュート)

かと思えば、

とんでもない方向を向いて蹴ったシュートが弾丸シュートとなってネットに突き刺さる
(フラグの立ってるシュート)


全白信者の私にとっては、こんな変化をとても明確に感じます。


てことは、シュートにフラグを立てればいい。
それが分かれば苦労しない。。。。。


………


フラグの立ってないシュートの例。

KPオーバーラップの選手は、11‐12までは大活躍で、CBやボランチのくせに敵ゴール前で奮闘して激烈なシュートを決めてくれた。
しかし、KPオーバーラップの影響する範囲は、「ゴール前に出現する」だから、シュートまでは及ばない。シュートの成功率はカードの内部パラが影響する(と思う)。

例えば、チアゴモッタは11‐12まではシュート成功率が100%に近かった。それが、12‐13で劇的に悪化。KPオーバーラップを発動すれば、ゴール前まで攻めあがってくれるが、がんばってシュートしてもキーパー正面だったりする。

KPオーバーラップで攻撃しても、結局はシュートを失敗して、なんにもおいしいことがない。

これが、少なくとも13‐14バージョンでオーバーラップがゴミ扱いされている理由のひとつ。
(オーバーラップしてくれない!というのが最大の理由でしょうが。)


ということで、
シュートにまでフラグが立たないと、せっかくチャンスを作ってもムダに終わる。


じゃぁ、シュート重視(フィニッシュワーク)がフラグを立てるのかと言われると、、、、

全白パラシオで「IC2枚」をやった印象だと、

シュート重視は、シュート成功率という内部パラをちょこっと底上げするけれど、チャンスから100%(近く)の得点率にはつながらない。

というのが私の印象。


同様に、
「なんとかパスワーク」も、パスをつないでチャンスを作るが、シュートの成功率には関係ない。
せっかく敵ゴールまでボールを運んでも、コーナーキックになって喜ぶくらい。


じゃぁ、何が「シュートまで補償するKP」なんだよ?!

クロス重視
チャンスメイク
アーリー
ラインブレイク?
ゲームメイク?

クロス重視が発動すれば、クロスが上がった瞬間に得点フラグが発動。
たとえ身長169cmのちびっこでさえも、DFとGKを弾き飛ばしてヘディングを決めるんだから。



でも、ただの妄想かもしれないね、だって私は廃人ではありませんから。ほんのちょっとしか遊ばないとてもとてもライトなユーザーですから、ええ。


ま、そういうフラグを立てるゲームだよね、ということ。

カード移動とか、ボタン操作とか、ほとんど関係なくなってきたんじゃないでしょうかね。
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by akogarehotel | 2015-01-27 06:50 | WCCFブログときどき絆ポップン | Comments(0)  

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