三国志大戦、5

あいもかわらず槍撃の練習。

☆シバイ、華雄、胡車児、張コウ:張角
…槍撃はそれなりに理解したが、手動ワイパーってのがよくわからない。さらに槍マウントもいまいち。マウントは明らかに、突撃の方が簡単、かつ効果的と思う。
 ま、でも牛金戦なら、武将二人で勝てる。
 で、いい気になって孫策+周ユへ。
 敵は、弓3人(周ユ、程普、韓当)と槍2人(孫策、黄蓋)で、9コス。こっちは槍三人。

 槍対弓の劣勢を痛感しました。敵にたどり着く前に、うちの槍武将がどんどん倒されていく。
そこで、シバイの登場。やり武将が「少しだけ早足」に。うーーん。少しだけ効果的。
つまりは、弓に槍で突っ込むのはいけません、そう教えられました。

ところで、手動ワイパーって必要なんでしょうか。槍撃のほうが出しやすく、ダメージも大きいような。もう少し自主練してみます。

 SR魏延ひいた!
僕がこれまでに引いたSRは、武将孔明、軍師孔明、趙運、馬超、軍師周ユ、呂蒙、魏張遼、そしてLE夏侯淵。
120回のプレイで、SR9枚って、すごくない?SRが本当に50分の1なら、まさに神業。
実は、SRがもっと多く封入されている

初心者にはカード運がよくなるように工夫されている
なぜなら、「下手だからやめちゃおう」というのを引き止めるために。


最近の疑問
光栄がセガに文句は言わないのかな?
「騎馬→槍→弓、+歩兵」の設定を最初に考えたのは、光栄(信長の野望)のはずだから。
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by akogarehotel | 2008-02-14 19:01 | Comments(0)  

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