三国志大戦日記、7

牛金戦でいろいろなことを試行錯誤。
で、牛金くんに申し訳ないから、こちらも低武力で相手をしてあげよう。
白馬公孫サン(武5)、王平(5)、董襲(5)、雷薄(4)、張昭(2)、すう(2)

低武力で、と言いつつ、こんな数字でごめん。
で、主に、武力2のすうと武力5の公孫サンで突撃。
雷薄と王平は壁役。

うん、まぁまぁじゃないかな。
すうでも突撃で相手を倒せる。
初心者の私にしては大きな進歩です。

士気が余ったので、白馬発動。

すごいね、これ。病み付きになりそう。
少ない士気で、味方全部が早足になる。僕のエースの張遼よりも使いやすい。
今後しばらく研究します。

で、今日もたった2回しかプレイしてないのに
R関銀塀ひいた!
数少ない、私の所持していないR武将。
やはり、RやSRの封入枚数が多くなったように思えるんですけどね。


ところで、
私の仕事は厚生省の動きに非常に左右される。毎年4月に、厚生省が各種の発表をして、それにしたがって仕事の方針が決定し、収入の予測ができあがる。
つまり、お国の気持ち次第。あっちへいけ、と言われれば、はいはいはい。こっちへ、と言われれば、はいはいはい。

これって、、、
曹操「曹操のもとにあつまれぇぇぇぇ」
兵隊「はいはいはい、お呼びですか」

張遼「蹴散らせぇぇぇ(移動速度を上げろ)」
兵隊「はいはいはい、いそぎます」

呂蒙「麻痺矢の号令!」
兵隊「はいはいはい、麻酔銃用意します」

兵隊さんも大変です。


さらに、
ところで、
このゲームのイラストは、みんな若いねぇ。ターゲットにあった顔(イラストレーター)なんだろうけど。
(僕の世代にマッチするのは片山まさゆき氏くらいだ)

そんななかで、魏延!
これだけは一言。
魏延といえば、「叛骨」。突き出したエラのような頬骨。だからこそ、計略が唯我独尊。
だったら、イラストでももっとそれを強調して欲しいなぁ。
魏延のイラストで一番すばらしいのは、「光栄三国志1」
あの頬骨を見よ!

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by akogarehotel | 2008-02-16 23:59 | Comments(0)  

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