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自転車といえば競輪 前橋記念 平成25年6月29日(土)

自転車といえば競輪 前橋記念 平成25年6月29日(土)


前橋市の今年最大の税収イベント。
前橋記念
G1が開催されない年だけに行われる「うるう年」的な前橋記念G3。


仕事が終わったら、ダッシュで買い出し、ダッシュでドームへ。

と、ドーム入り口で「素人タイムトライアル」なイベント開催中。
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誰でも、その場で参加可能ということなので、
仕事着のワイシャツ姿のまま、喜んでトライアル。

競輪用の自転車の前輪をはずして台に固定。後輪はローラー。
ギアは1枚。でもって、「素人用」なので軽い。軽すぎるくらいに軽い。

200mダッシュのタイムで勝負なのだが、

200mとは、通常のバンク半周ぶん。最後の半周のダッシュを体感してください、ということで、
超もがいて、もがいて、もがいて、
ギアが軽くて、空回りしまくりで、、
疲れるというよりも、スピードについていけなくて、、

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14秒3。。
なんじゃ、こりゃ。
(競輪選手の皆様は11秒から12秒)

でも、最高速度が55km!

固定式なので、いわば番手無風。
でもって、競輪用のピスト。
こんなに速度が出るの?
ロードバイクに乗るのががぜん楽しみになってきた。

主催者の設定したタイム(13秒)には届かなかったが、成績優秀ということで賞品をもらいました。ごめんなさい。
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競輪が始まる前からプラスになった。

………

一応、本日も競輪オフ。
自宅前に巨大スーパーがオープンしたおかげで、充実の買い出し。準備完了。
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ちなみに、本日の参加者。
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おい、地べたに座るな。せめて椅子に座れ。

と、お恥ずかしいのですが、父親です。

父は、私と同種の職業。
約50年前に前橋競輪場(当時は屋外)でバイトして以来の競輪ファン。
そして、私と違って酒が大好き。ビールなら3リットルまでなら水と同じ。
そんな父だが、これまでに競輪場で酒を呑んだことがないという!?

「だって、競輪場には酒がないから。」

グリーンドーム前橋をはじめ、多くの競輪場で酒類の販売はない。
弥彦なんて全面的に「禁酒」を宣言している。
古き良き時代の競輪は、ファンが酒を呑んで「さらに」風紀が悪くなると困る、だから酒は売らない。

「中山競馬場ではビールが飲めるのに、ずるい」
という父だが、父も含めて、ほぼ全員が「持ち込み」という概念がない。

もちろん、私も、まさか持ち込んでまで酒を呑むやつがいるなんて思ってもいなかったわけで、、

10年前に、あいつら二人が持ちきれないくらいの荷物をかかえて、グリーンドーム前橋にやってきたときには、「こいつら大丈夫か?この国は大丈夫か?」と思ったほどだ。

ところが、今では、

「これが本当の競輪の楽しみ方でしょう?」

酒を呑んでワイワイ言いながらスポーツ観戦。車券がはずれても感覚がマヒしているから、全然悔しくない。ま、酔いすぎて車券を買い忘れるということがたまにあるけど。

公営ギャンブルが不況を極める現在、「本当の楽しみ方」がもっと広まってほしい。

競輪歴50年にして、「初めて競輪場で酒を呑んだ」と言って、感動して泣きそうになってる父を見て、妙にほほえましかった。


で、車券は「競輪オフ絶好調の法則」が今日も発動。

4レースのうち、3レース的中。
最終11レースはこんな車券↓。
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⑧⑨で5500円もついた。
トータル2万円のプラス。

そんなに儲かってしまい、酒の勢いもあり、
帰りがけに特設売店でアレコレ購入。
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総額15000円。
赤ラインのS級パンツなんて、買ってしまったけど、さすがにこれを街道ではく勇気というか、おバカではない。
じゃぁ、いつはく?いまでしょ!
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緑のシャツは⑥番車。これは、ロードのユニフォームに決定。



日本酒も加わったので、酒の弱い私は、ものすごく酔っぱらって帰宅。
午後5時に自宅のリビングに寝転がって、、、

気が付いたら、夜の11時半になってた。。。。

せっかくもらったクオカードも、どこかになくしてしまうくらい酔っぱらってた。。。

………

☆★☆★☆★☆

そんなことよりも、この日、一番のニュース!
前橋競輪のサイトより、


脇本雄太:
本当は1週間ぐらい前に前橋に来て、稲村好さんや木暮安さんと合宿をやろうと思っていた。
だけど市田さんが練習を始めたので地元で乗り込んできた。
市田さんも、もがき始めたし八月のサマーナイトで復帰すると思いますよ。
親王牌の決勝に乗ってから今の僕がある。だから特別に思い入れのあるバンク。
宮杯の最終日? 後ろが同じチームe-SHINBUNの木暮さんで吹かしすぎた(笑)。いつものスタイルで。


生死不明だったので、お父さんはうれしい!
夏が待ち遠しい。
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by akogarehotel | 2013-06-30 20:17 | 競輪ブログ | Comments(0)  

復活?WCCF日記 平成25年6月28日(金)

復活?WCCF日記 平成25年6月28日(金)


ブログのタイトルを変更した途端に、WCCF日記。


………

じょんけんさんは、本当にいい人だ。

以前も、
「先生が欲しいと思いそうなカードだから」
(僕のことを「先生」とよぶ)
と言って、突然、ATLEジュニーニョパウリスタをくれた。タダで。

そして、先日も、ゲーセンで、
「先生、最近、見かけませんでしたね。
 やっと引いたので、ずっと待ってたんです。」

と言って、くれたカードがこれ↓。もちろん、タダで。
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僕がファンペルシーマニアだということをずっと覚えていてくれる。
仕事も特殊公務員で、世のため、人のためにがんばる人。本当にいい人なんです。

そんな気持ちのこもったカードなので、
もう引退しましたから!
なんて、断るわけにもいかず、お礼を言いながら受け取った。
てことで、使わないわけにもいかず、、

「11-12ファンペルシーのためのチーム」を立ち上げた。

11-12のアーセナルといえば、
前年のセスクにつづいて、ナスリとクリシーがそろってマンチェスターCへ。
大幅な戦力減。
前半戦は極限状態に低迷。7位、8位をウロウロ。リバプールより下位。マンU戦では8失点という記録樹立。
そんななか、まさに孤軍奮闘のキャプテン。たった一人のがんばりにより、後半戦でもちかえし、自身の得点王とチームの3位を獲得。
ついでに、プレミアリーグのMVPのおまけつき。

そして、締めくくりは、チャンピオンズリーグのミラン戦。
アウェイを0-4で負けて、ホームは勝ったけど3-0。シーズン終了。
これが、ファンペルシーの最後の試合になった。


で、ファンペルシーとセットで使いたかったカードがこれ↓
11-12で、ファンペルシーを支え続けた二人。
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そのほか、「そこそこ強くなるように」メンバーを考えて、こんな「アーセナル」のできあがり。
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KP
ムービング(セスク)、ドリブル(ジェルビーニョ)
ディレイ(ガラ)
マンマーク(メルテザッカー)

もともと20試合消化したチーム。
ファンペルシーだけ1試合めから加入していた。それ以外のメンバーを入れ替えただけ。KPは全て「B」。


ファンペルシーは、やはり素晴らしい。ドリブル中は特殊モーションで敵を抜き去る。シュートもそれなり。キャプテンシーまでついている(1011以前の彼からは「みんなに慕われる」なんて想像もつかないが。)。

FM 勝ち
FM 勝ち
RLP 勝ち 2-1
RLP 勝ち 2-1

気持ちよく遊べたので、めずらしくクレジット追加。

ICC 分け 1-1
ICC 負け 0-2

ナニコレ…
急にファンペルシーが普通のカードに戻った。
さっきと別人になった。
DFを一人も抜けない、どころか、、、
シュートが入らない??
GKにがんがんはじかれる。
ファンペルシーが、右45度のノーマークをはずす??
コーナー以外では、ほとんど得点できない。というか、コーナーは相変わらず異常な得点率(失点率)。

ついでに、GKレーマンも、敵のドリブルに飛び込んで「ポロリ」ばかり。こぼれ球は必ず敵が拾うし。。。

シュートの成功率 = 勝敗

てことは、1枚のカードのカードパワーが勝敗。
シュートの成功率を落とした今回の変更は、(全白信者の)私には到底受け入れられない。


もうこれ以上続ける気力なし。
2クレ残っていたけど、当然終了。


じょんけんさんのおかげで、1112キラファンペルシーを使うことができた。
これで、もう何も思い残すことなく引退できる。
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by akogarehotel | 2013-06-28 17:04 | WCCFブログときどき絆ポップン | Comments(0)  

東京-前橋も100km  平成25年6月25日(火)

東京-前橋も100km  平成25年6月25日(火)


いくつも理由がある。
自分の脚力の再確認。
ママチャリの意地。
でも、最大の理由は、自転車屋のおばちゃんに、
「もう自転車(ジャイアント)が組みあがってますよ、早く取りにきてね」
と言われたこと。
早く「1000km」走破しないといけない。


………

火曜日は主夫の日。

前日の月曜日が24時までの夜勤。
火曜日は公務なし。主夫仕事だけ。家じゅうの掃除だけ。
それを午前中一杯で片付けて、、、、


11:30 街道へ出発。
 【注】街道(かいどう)=競輪用語
    練習場所としての一般道のこと、または、そこで練習すること
    例文)主な練習地は街道です
    例文)ちょっと街道いってきます(練習してきます)

もちろん、ジャイアントはまだもらえないので、いつものママチャリ6段。

いつもの利根川サイクリングロードを北上。
今日はロングライドのつもりなのに、400mダッシュとか、時速40kmダッシュなどを繰り返しながら北上。
先日、「終点だと勘違いした場所」に到着。自宅から17kmの大正橋。

そこから、一般道(というか大型車がガンガン飛ばしていく国道17号)の交差点を3つ通り、再び利根川沿いの自転車専用路に出る。
3kmほど上流へ上ると、やっと本当の終点に到着。
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吾妻橋(あがつま)
自宅から20km。(本日、1本目の折り返し点。1本目。)
坂東橋が渋川の町の入り口なら、吾妻橋は町の出口。
この橋を北へ渡ると、有名な交差点。直進すると沼田新潟。左折すると草津方面。
昭和の時代から大混雑で有名だったが、高速道路が開通した途端に過疎化。
小学生の頃のスキーの帰りに、何度も大渋滞で眠った記憶がある。


終点を確かめたので、戻ろう。
そろそろ、お昼ごはんだ。
しかし、自転車用のジャージを着て、汗ダラダラでも入れる場所って?
さすがにファミレスに入るには恥ずかしい。

が、ここなら、全然OK。
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この後の予定を考えると、いつものカレーにするわけにはいかないので、こんな感じの昼食。
おにぎり(130円)2こ、カキ氷(250円)。
渋川まで往復したので、走行距離が40km。汗も、それ相応。だから、カキ氷がうますぎる。
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久留米記念も絶賛開催中。

そんな「貧相な」格好で、「貧相な」昼食を食べていたら、売店のおばちゃんが可愛そうに思ったのだろう、
「おにいちゃん、味噌汁どうぞ」
とご馳走してくれた。

たかが味噌汁、だけど、涙が出そう。。。

………

格上人気の海老根がこけたのを確認してから、再び街道へ。

今日の目標は、まだ先。
再び、ママチャリで利根川沿いを北上する。さっき走ったばかりの道をまた戻る。

大正橋。
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自宅から17km。
この先の国道17号の交差点が面倒なので、ここで折り返す。
2本目の折り返し点。2本目?


………

帰り道。
この日の走行距離が60kmを越える。
さすがに、足が重い。利根川の下りなのに、時速が上がらない。
おかしい、
と思ったら、吉岡の風力発電所で気がついた。

めずらしく、南風(逆風)だ、しかも強い。

自転車で走っていると、気が付かなかった。風力発電所の羽は遠くからでも見えるから、風向き計として便利だ。それが目的?


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↑よしおか近くからの群馬県庁。好きな景色。
中央にうっすらと、ポツンと見えるのが県庁。
あんな遠いところまで、あっという間に到達できる。
自転車って、いいね。(某おおた君風に)


逆風に耐え、グリーンドームの坂をなんとか上って、
ヒーヒー言いながら帰宅。
午後3:30
(ドームでの休憩時間(観戦時間)を除くと、走っていた時間は約3時間。)
走行距離74km!


………
夕方の時間は子供と過ごす。
消しゴムのおもちゃで遊ぶ約束だったから。

それが終わると、、、

ジャージに着替えて、
本日の3本目に向けて出発!

今日の目標は100kmなんです。
ママチャリで、日常仕事の傍らに、100km。
これくらいできないと、ロードを買う意味がない。

夕暮れの利根川沿いを北上。
さすがに、さすがに、そろそろ、足が、、、
疲れは感じないけど、痛い。。。膝が痛い。。。

膝に負担のかかる「悪い乗り方」なんだろうな。と反省しながら、意識して腹筋と側胸筋を使うように走る。
でも、膝が痛い。両膝痛い。
自転車に乗って「苦しい」なんて思ったのは、20年ぶりくらいだ。
平地では時速20kmを維持するのが精一杯。上り坂では止まらないことだけを考える。

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いつもの坂東橋。
3本目の折り返し点。3本目!
自宅から13km。
現在の走行距離は87km。帰宅すればちょうど100km!


帰り道は下り坂。さらに、昼間の南風が、夕方には北風(追い風)になった!
膝は痛かったが、なんとか速度を維持し、なんとかドームの坂を乗り越えて、

自宅へ到着!
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この日の走行距離101km。
走行時間は、前半が3時間。後半がヘロヘロで1時間半。

足が痛い。。
しかし、このあと、子供をお風呂に入れて、寝かしつけて、、、
という仕事が待っている日常。

あと、明日の朝は、長男との早朝サイクリングも。
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by akogarehotel | 2013-06-26 13:08 | 本気のサイクリング | Comments(0)  

ジャイアント日記 平成25年6月21日(金)

ジャイアント日記 平成25年6月21日(金)


題名の通り!
自転車日記。

ジャイアントといって、何を思い出すか。

巨人軍はジャイアンツ。
私なら、今までなら、志賀高原の有名なゲレンデ。
「じゃぁ、明日の朝は、ジャイアント集合ね」とバブリーな合言葉。


………

仕事が終わった午後6時。雨が降っている。

「雨が降っているから自転車に乗る」


いつものように利根川サイクリングロード。
雨だから、誰も通らない。貸切状態。
風も弱いから、ある意味「爽快」。もはや異常状態?

そのまま終点の吾妻橋を目指して乗っていたが、、、
遠くのほうで雷が光った。

さすがに、これはレース中止。残念だけど、いつもの新坂東橋で引き返す。
往復で25km。昼の移動を含めて、本日は34km。

………

帰り道。
予定外に早まってしまったので、自転車店を経由した。
注文してあったヘルメットを受け取るため。

で、ついでに、ロードバイクを見たりしているうちに、、
「あれ、○○先生ですか?」と店のおばちゃんに言われた。昔、花粉症かなにかでうちのお客さんだったらしい。
そんなことを言われたら、話がはずんで、、、、

いつのまにか、契約書にサインしてました。。。。

ジャイアント 85000円
+サイクルメーター、空気入れ、サドルバック、カギ、ライト、水筒など
合計110000円、値引きして99000円
ギヤボックスはシマノの9段(初心者だから)。
前が49で後が14だから、最大3.50。これをスタンディングで踏めればOK?がんばります。


ジャイアントの隣にアンカー(150000円)が並んでたけど、
「ジャイアントのほうがいいメーカーだから」と安いほうを勧められた。
だから、即買。これ、罠?


ただし、私の公約どりに、
「ママチャリで1000km走破したら買う」
ということなので、それまでは店で預かってもらうことになった。

今、630km。
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by akogarehotel | 2013-06-22 13:13 | 本気のサイクリング | Comments(2)  

運は天に任せて、街道日記 平成25年6月19日(水)

運は天に任せて、街道日記 平成25年6月19日(水)


午前の仕事が終わり、午後の子供のお迎えまで2時間ある。
何する?

自転車にも乗りたいけど、おなかをひっこめるために水泳をやりたい。

今日の天気予報「降ったり、やんだり」

とりあえず、今は降ってない。
サイクリング用のジャージを着て、自転車に乗って、プールへ向けて出発。

プールは自宅から、3kmちょっとの距離。
家を出た途端に、雨が降ってきた。
プールに向かうにつれ、どんどんと本降りになる。地面に雨があたる音が聞こえる。
あっという間に、びしょ濡れ。。。。


この状態では、プールに行けない。
水をたらしながら、受付で入場券を買ったり、着替えたりするのが恥ずかしすぎる。
(プールはもちろん室内なのに。)


だからといって、帰るのはもったいない。
サイクリングなら雨でもできる。
びしょびしょで走っても恥ずかしくない。
目的地を変更して、いつもの利根川サイクリングロードを北上。


「雨が降ってきたから、サイクリングに行く」

だんだん、気が変になってきた?


………

その途中、こんな看板を発見。
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初めて見つけた。いわゆる「出待ち」する場所ですか?
しかし、研修所って?前橋市民は競輪が義務ってことですかね。素晴らしい。

………

さすがに全国的に大雨。
サイクリングロードを北上しながらも、顔にドシャドシャと雨があたる。
ただ、雨くらいなら「いつものこと」なので苦にならないが、、
風が強い。まるで「空っ風」のようだ。

(冬に吹く強烈な北風を「空っ風(からっかぜ)」と言う。夏に吹く風は空っ風とは呼ばない。)

それでも、いつもの8km地点の近くでは、ちょうどいい直線があるので、400mダッシュなんかもしたりして、、
誰も通らない雨のサイクリングロードを一人で飛ばして行く。

いつもの坂東橋でゴール。
榛名山がすぐ近くに見える。雨がやんだからきれいに見える。
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このあたりは雨が降っていないが、前橋方面は雨雲の中だ。
小さな雨雲だ。
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帰り道は、新しい「メニュー」で乗っている。

時速40kmダッシュ:
帰り道の通常速度は時速28km前後。
見通しのいい直線になったら、時速40kmまで踏み込む。
メーターが時速40kmになったら終了。流す。
それを数回繰り返す。

(あくまでもママチャリの話で、)
ちょっと踏み込むと、時速38kmくらいにはなる。しかし、そこからが壁。
「おりゃー」ともがいて、38、39、39.5、と徐々に上がって、、、40!

時速40kmを出すには、おそらくギアが小さすぎるはず。だから、足がクルクルと空回りするように回転する。笑っちゃうくらいに。



そんなダッシュを5,6回繰り返し、
いつものように、最後の「ドームの坂」でもがき、あっという間に自宅に到着。


すると、おじいちゃんが、庭に水を撒いてるし。。。
自宅周辺は全然雨が降ってないという。
どこまで小さな雨雲なの?
ビショビショに濡れて信号待ちするのが、ちょっと恥ずかしかった。


………
今日の走行距離は25km。
この3日間だけで、100km。
さすがに、足に疲れを感じ始めた。
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by akogarehotel | 2013-06-21 08:04 | 本気のサイクリング | Comments(0)  

運がいいのか、悪いのか日記(続) 平成25年6月18日(火)

運がいいのか、悪いのか日記(続) 平成25年6月18日(火)


せっかくの火曜日。
午前中の仕事の放り投げ具合によっては朝から行動可能。
①弥彦
②宇都宮
③伊香保までサイクリング
なんていう選択肢もあったが、、、
昨夜の臨時仕事のおかげで睡眠不足。


仕方ないので、午前中はマジメに仕事をこなし、、仕方ない、、

午後から
④プールで泳ぎこみ
(9月の試合に向けて体型を整えないといけない。もちろん腹部。いくら自転車に乗っても、おなかはへっこまない。そんなこと競輪を見れば明白。簡単にスリムになるには、背泳ぎが一番。)

と思って、敷島へ行ったら、、、、
「臨時休業」
ガックリ。おい、おれがいくら県税を払ってるかと、、、。


仕方ないので、
⑤サイクリングロードの終点を探す

いつものサイクリングロードで利根川沿いに北上。
時刻は午後2時半。日没を気にしないでいい。
ところが、、雨が降ってきた。
(前橋の降水確率10%。全国は大雨だけど。)
ガックリ。

雨でも競輪は開催される。
もちろん、自分も雨くらい気にしない。東京前橋のときも、足尾往復のときも雨が降った。
しかし、渋川の市街地で雨の中で道に迷うのは無理。
傘をささずに信号待ちは無理。

雨脚が強くなってきたので、いつもの坂東橋(14km地点)で断念。
帰り道は落車に気をつけながら、シャワーの中を気持ちよく帰ってきた。

午後3時半。
自宅につく頃には雨がやんでたりする。。。

敷島への寄り道があったので、今日の移動距離は33km
二日間で77km。
まぁ、いいんじゃない?
三日間で100kmめざせ。


………


結局、予定どおりに何もできず、むしゃくしゃしていたが、、

午後4時、
予定外に帰宅した自分を含めて、なぜか自宅に家族が勢ぞろい。
つまり、子供二人に大人が4人。
大人が余った。
これなら、、
「ちょっと出かけてくる」


夕方から、小雨の中でできることといえば、(ゲーセン以外で)
運命がオレをここへ向かわせている。
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今年、新1年生が5人加入して、合計16人。
賑やかになって、うれしい限り。
夕暮れの6時半まで笛を鳴らして終了。
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by akogarehotel | 2013-06-20 10:49 | 本気のサイクリング | Comments(2)  

運がいいのか、悪いのか、街道自転車日記 平成25年6月17日(月)

運がいいのか、悪いのか、街道自転車日記 平成25年6月17日(月)


月曜日。
仕事が早く終わった。いつもより15分早く、6時15分に職場を出発。
利根川を北に向かって。


私は(みんなも)ハンドルを持つと人が変わる。

「楽しいサイクリング」なんていう単語は私の辞書にはない。
自転車でコースに出た途端、本気モード。

時速30kmをキープして、8km
流し、2km
時速28kmをキープして、5km

こんな「メニュー」を勝手に考えて、勝手につらい思いをしている。


と、書いてみたものの、実際は、
時速30kmを維持しようとしても、時速28kmくらいが精一杯。
後半の28kmメニューも、時速25kmが精一杯。

ま、それでも、最後の2kmくらいはリミットどうりに頑張るし、
さらに最後の600mになると、心の中で鐘を鳴らし、
さらに最後の400mになると、完全にもがきつづけ、
そして、最後の200mで完全にへたばる。

というか、600mって、長い。
さすがプロは違う、って当たり前。

という、パワー+スタミナ練で渋川方面まで登って行った。
練習メニューが終わった後も、気を抜かずにペース走行を心掛けた結果、ついに到着。

大正橋
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ここが利根川サイクリングロードの終点(始点)という噂。
自宅から17km。
意外と短いんだね、もっと上流までつづいていると思ったので、ちょっと残念。
所要時間は35分。

いつものように、夜7時。日没なのでUターンする。

(が、実はここが終点ではないことが発覚。ここから一般道を少し走り、吾妻橋(あがつま)というところが終点だという。せっかく、ここまで来たのに…)

帰り道。
いつもより遠くに来たので、少し急ごう。
時速28km前後をキープして走り続けるが、、

帰りはラクだ。
想像以上に下り坂のようだ。そりゃ、川が流れているんだから、当然ですが。
ということは、来るときはそこそこの登り坂だった?走っていると感覚が分からなくなるから。

ということで、ライトを点けながらも、気分よく時速をキープし、「グリーンドームの坂」では、死ぬ気で踏んで、
17kmの距離を一気に帰宅した。

往復34km。
昼間の所用も自転車で移動したので、この日の移動距離は、44km。

さぁ、お風呂に入ってビールがうまいぞ。


と思ったら、、、、

仕事のお呼び出し。往診の依頼。

「すいません、お酒を飲んでしまいました」という断り方もできるが、、、

(だから、ほとんどの開業医は毎晩お酒を飲むらしい。)

まだ、一口も飲んでないし、、、



一応、仕事へ。
子供を寝かしつけてから、、9時過ぎに仕事へ。

………

11時、仕事終了。
このまま帰るほど、もったいない人生は送っていない。

マトリクス。
さすがに、眠いから「座って休憩したい」

久しぶり?にWCCFなんぞ。
ボカ全白。

RL 1-0
CT① 1-1
CT① 1-0
CT② 1-0

ま、新バージョンらしい点数表でして、

で、ここで終了。1日4クレ(500円)と決めているから。
てことは、CTなんて物理的に不可能?


………

これまで練習的な意味で自転車に乗ったことはない。
だから、距離がわからない。
どれくらい練習したらいいの?
どれくらい疲れたらいいの?

この日、一日だけでははっきりいって全然疲れてない。
むしろ、最後の臨時仕事のほうが疲れた。


明日は火曜日。
午後はフリー。何をしようか、今からウキウキ。
どこまで走ろうか。どこへ行こうか。

しかし、眠ったのはAM2時だったりする。
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by akogarehotel | 2013-06-19 08:58 | ただの日常日記 | Comments(0)  

街道自転車日記 平成25年6月15日(土)

街道自転車日記 平成25年6月15日(土)


仕事が夕方6時半に終われば、利根川ロードへ出発。
日没まで、SEKAINOOWARIを聴きながら、巡航速度30km/hでもがきつづける。
最近は日が伸びたのでうれしいのだが、7時ころには暗くなり始める。残念だけどそこがゴール。
いつも坂東橋あたり。
職場から14km。

帰りは、暗い中をダイナモ式ライトを点けながら流して走る。

往復して28km。
時間があれば、毎日でも走りたいのだが、職場環境が許さない。悲しい社会人。

今週は、
6月10日(月)
6月14日(金)
の二日だけ。。。

↓6月10日
6時55分くらいに坂東橋。ぎりぎり明るい。
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↓6月14日
7時ちょうど。もう暗い。早く帰らなきゃ。
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昼間の用事も自転車で移動するので、ロードに出た日は、一日で40km近く乗り込むことになる。

でも、全然疲れない。これくらいでは不満。
時間さえあれば、もっと遠くまで行きたいんだよね。

ということで、6月15日(土)。
午後4時に出発。
これなら日没までに沼田くらいまで行けるんじゃないの!
と意気揚々で出かけたら、、、雨、降ってきた。
吉岡でUターン。。。往復で、たったの15kmだった。

むーー。

………

自転車と戦っていると、ロードに乗ったそれっぽい人たちと何度もすれ違う。
さすがに、ロードは早い。というか、そんなものに乗る人たちは、何に乗ってても早い。


俺もロード欲しい。。。かも?

人生で、これまでにロードを2台も買ったことがある。
最初は学生時代。東京から前橋まで乗って帰ったり、日光まで行ったりしたが、卒業時に後輩にあげてしまった。
2台目は社会人。主に通勤用(荒川区から新宿)に使ってたが、、引っ越しを繰り返すうちに消えてしまった。


手入れが嫌い。
片づけが嫌い。
パンクが嫌い。

そんな奴はロードに乗る資格がないわけだが、、、
次は反省します。だから、欲しい。


………


4月22日に購入したサイクルメーターの通算距離が、現在490km。
最近は、1日に30kmを越える日が何度もあるので。
490kmといえば、東京から京都。

ということで自分にご褒美。
サイクルメーターが1000kmに達したら、ロードを買う。

とりあえず、決めた。
何を買うかは、1000kmが近づいたら考える。でもやっぱ、ロードといえば、ジャイ?
毎日40km乗れれば、あと2週間で届く距離。
時間さえあれば。
暇がほしい。

ちなみに、1000kmは東京から山口まで。
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by akogarehotel | 2013-06-16 17:11 | 競輪ブログ | Comments(0)  

子宮頸がんワクチンの「推奨」を中止 平成25年6月14日(金)

子宮頸がんワクチンの「推奨」を中止 平成25年6月14日(金)


驚天動地のニュース。
ヨーロッパのSARS(MERS)ほどではないが、今年一番の国内ニュース。


子宮頚がんワクチンの推奨中止


子宮頸がんの予防注射を、つい昨日までは、自治体が補助金を出してまで、
『どんどん注射しなさい!』
と言ってたのに、今日から急に、、、
『注射しても、しなくてもいいです。というかホンネは注射禁止。』

まさに180度の方向転換。
公的には「ワクチン推奨の中止」という表示。つまり、自治体が補助金を出すことはもちろん、「注射をしましょう」と宣伝することも中止。医療機関での宣伝も中止。
「どうしても注射したい人だけが、勝手にやりなさい」と。

これを「ワクチンそのものの中止」と言えないのは大人の理由。
これまで注射しちゃった人に申し訳ができないし、開発したメーカーとの交渉も済んでないし、
でも、実質「ワクチン中止」であることは、誰でもわかる。サルでもわかる。

………

子宮は「とっくり」のようなくびれた形をしている。
くびれた部分が「頚部」。大きな部分が「体部」。なので、子宮がんは、子宮頸がんと子宮体がんに分類される。
このうち、子宮頸がんは、昔から、「不特定多数との性交渉」をする女性に多いと”おぼろげに”言われていたが、その原因が最近になってわかってきた。
つまり、パピローマウイルスなどの、ウイルスが性交渉により感染し、ガンを発生させるらしい、と。
(男性には何も害はない。女性だけ。なんだか、ずるい。ちなみに子宮体がんは、子宮頸がんとは別物なので、ワクチンで予防することはできない。)

で、パピローマウイルスに対する予防注射をしておけば、たとえ「不特定多数と性交渉」してウイルスに暴露されても、がんが発生しなくてすむ。

てことは、、、

不特定多数?という問題だが、、

単一人であったとしても、感染の確率は下がるが、ゼロにはならない。

だから、予防注射したら安心だよね、という意見。
ある意味、納得できる。が、、、


【注意】【重要】
念のため、

不特定多数 → 子宮頸がんになりやすい
これは正しい。
しかし、

子宮頸がん → 不特定多数
これは正しくない。

「逆」「対偶」という言葉を知っていれば当然。
一応、念のため。


………

そんな理由で(性交渉の時期を想定して)、
小学校高学年から中学生に対して、子宮頸がんの予防注射が無料でどんどん行われるようになったのだが、、、

小学校?というツッコミは、私の担当外。

でも、「うちの娘に予防注射したほうがよいでしょうか?」なんて、お母さんに訊かれると、、、
返答に困りますね。「性交渉は?」という質問もしずらい。

私は、「性交渉時期を想定して、予防注射時期が推奨されています。娘さんの時期を考えてください。」
と答える。
そんなこと言われたら、私のところへ予防注射に来る人はいない。そりゃ、そうだ。

しかし、現実は、あちこちで子宮頸がんワクチンが注射された。
どれだけの親が、「自分の子供の性交渉時期」を想定して、予防注射を受けさせたのだろうか。

しっかり理解していれば、小学生の娘に注射をさせることはないのでは?
なんて考える私は時代遅れ?


で、問題なのは、
昨日までは、「市が全額補助」という宣伝があった。だから、細かいことをいちいち気にせずに注射を希望してくる患者さんが多かったわけです。

「市が補助」ということは、「迷わず注射しろ」と同じ意味と受け取る人が多いから…



そんな現状で、「やっぱり中止」なんて言われたら、

今まで注射した人たち、どうするの?


………

予防注射の副作用(副反応)は、

①注射した部位が腫れたり、痛い。
→これくらいは、許せ。時間がたてば治る!はずが…

②注射後早期にショック。発症する可能性は極めて低いが、
→入院して救命可能だが、失敗すると、、

③注射後長期(数年)に脳障害。発症する可能性は極めて低いが、
→治療方法がない。死亡と同等。

で、子宮頸がんはまだ2,3年のワクチンなので、①②が問題になってるのだが、、、
①が、なかなか治らないらしい。
しかも、接種した人の半分近くに症状があるらしい。これはひどい。


………


個人的には③のほうが恐いです。
そういう人を目の当たりにする職場にいたからですが、

すべての予防注射で③が生じる可能性がある。
その確率は非常に低く、せいぜい100万人に1人かもしれない。
しかし、人生で何回の予防注射をするか?
インフルエンザを年に2回もすれば、0歳から20歳までの間に60回くらいの予防注射をするかもしれない。
百万分の1のロシアンルーレットを60回撃てるか?自分の子供に向かって?

実は予防注射って恐いよね、と思う。
だから、子宮頸がんに限らず、必要なさそうなものは、子供には打たせないつもり。インフルエンザが2回も必要だろうか。感染したら即タミフルのほうが、圧倒的に安全な治療だと思う。


ま、そんな個人的な意見はともかく、

………

「やれ」と言われた子宮頸がんワクチンのおかげで、障害が残った。
この責任、どう取ってくれるの?

という訴えが、国と地方自治体に対して多発する。
そりゃ、保証せざるを得ないから、、、
いっそう経済が悪くなる。


『「全額補助する」と言っただけで、「注射しろ」とは言ってない。』
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by akogarehotel | 2013-06-15 13:20 | 放射能と医療の真面目な話 | Comments(0)  

まじめな「ゲーセン日記」とまじめな「競輪日記」 平成25年6月13日(木)

まじめな「ゲーセン日記」とまじめな「競輪日記」 平成25年6月13日(木)


準備運動が、いかに大切かということ。

といっても、プール前の体操みたいな、小学生でも知っていることではない。準備運動というよりは、「アップ」と表現される準備運動のこと。


ゲーセンについて、まずドラムマニア。
まず、フレンズ(Ex)Lv49

1分157回のペースで、右手を連打する。
30秒もたたないうちに、右腕が動かなくなる。筋肉がいうことをきかない。
もちろん、クリア失敗。

くやしいから、すぐに再チャレンジ。
全く同じ曲で、同じ譜面。1分に157回。今度は、なんとか叩き続けられる。
筋肉がギリギリだけど動いてくれる。
もちろん、クリア成功。


不思議だ。
というか、全然不思議ではない。


血流が不十分の状態で筋を動かすと、乳酸が蓄積し、カルシウムは不足する。
乳酸は疲労や倦怠感を感じさせる疲労物質。
カルシウムは筋細胞の収縮に絶対に必要なもの。
準備運動が足りないと、筋組織内の血管が十分に開いていないので、血流が不十分。だから、すぐに疲労感を感じて、ついには筋が動かなくなる。

ある程度の準備運動(アップ)により、筋と血管に軽い刺激を与えると、その部位での血管が拡張して、血流が増加する。
十分な血流により、乳酸が除去されて、カルシウムが補充されるから、筋が収縮を続けることができる。

ドラムマニアで1曲めがアップ。上腕と前腕の血流を増加させる。
2曲目以降が本番というわけ。


そういえば、大学の水泳部時代。自分が最もスポーツマンだった頃。
試合(レース)の直前に、レースと同じ距離の準備運動(アップ)をした。
200mのレースなら、200m。400mのレースなら400m。
レースの直前に400mを8割くらいの力で泳いでしまう。そんなことをしたら疲れる?と思うが、上記の理由から、これがベストコンディションとなるようだ。
しかし、大学時代、その事実にたどり着くまで5年もかかった。
4年生までは、どれだけの準備運動が必要だか、全然わからなかった。基本的に準備運動が足りなかったようだ。

ドラムマニアでは、まだ5年もたっていない。
もっと、早く気が付いていれば…


………

久しぶりに、カレーを食べに行った。

高松宮記念杯(岸和田)初日。

本当に久しぶりだ。
最近、場外でまで競輪を買う気になれない。
理由は明白。市田のこと。

半年前の落車以降、ケガの具合の発表がない。生きているのかさえも分からない。
所詮、赤の他人だけど、
心配で、、、、

しかし、だからこそ、競輪に投資してあげるべきなのかな、と。

2年前の高松宮記念初日(前橋)で20万も儲けさせてもらったのだから、
って、そんな20万はあぶくのように消えたけど、、

そんなわけで、
7Rだったかの岸和田審判には非常にむかついたけど、、、
あんだけ内側を走っても、旗さえ上がらないのなら、みんな近道すればいい。
なんて思いながらも、、

市田の代役の11R脇本(福井)から、どかっと応援車券。
しかし、藤木(京都)が、、、、
お前は、深谷(愛知)の味方か?4番手に深谷がいるのに、突撃先行したら捲られて当たり前体操。

「選手が、オレの言うことをきかないから、車券がはずれた」


かなり高額なカレーになった。
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by akogarehotel | 2013-06-14 18:09 | WCCFブログときどき絆ポップン | Comments(0)