三国志大戦日記、8

今、帰ってきました。

仕事(残業)が終わったのが、AM1時。
そのまま帰宅するのもつまらない、非常につまらない。
で、やはりいつもどおりに、いつものところへ。
24時間営業の三国志大戦。

高崎市のL。
到着したのはAM1:10
こんな時間に、超混雑、激コミ。
三国志大戦は8台あるのに、順番待ち。すごいね。
とはいえ、10分待てばプレイできるとのことで、ゲーセン内をぶらぶらしながら待つことに。

戦場の絆は、当然ひとのやま。三国志以上に金を稼いでいる。
パチンコのゲームとか、クイズゲームも満員らしい。ビリヤード台まで、ほぼ満員。
いくら土曜の夜中(日曜の早朝)とはいえ、みなさん元気だねぇ。
春休み期間だから、大学生が多いのでしょうか。

頂上対決のリプレイを見ている間に順番が来た。90分可能とのこと。

でもって、今日も今日とて、牛金君と遊ぶ。

①騎馬と槍の基本スキルの確認のため、武力3でプレイ
牛金、蔡ボウ、張繍、関銀塀、完殺カク、雷薄、張昭
槍撃、槍マウント、壁突撃、そして槍ワイパー
うーーん、やはり槍ワイパーが関門。乱戦になるから1回しかダメージを与えられない。それなら槍撃のほうが、、、?
がんばります。

②城内突撃
わざと攻城させて、そこへ突撃。むずかしいんですよ、これが。
助走を長く取りすぎたり、城から離れた位置で城壁と並行に走ると、攻城中でない敵に当たってしまう。そこでオーラが消えるから、攻城中の部隊には乱戦で当たってしまう。
ぶーーーー。
そんなことはわかっているんだけど、むずかしいんですよ。
とりあえず、味方のカードが邪魔だね。撤退中のカードは、軍師カード置き場に全部引き揚げちゃったら、、、おっ?意外といいんじゃない。
(調子付いて夏侯月姫戦でトライしたら、案の定、負けてしまった。敵が多すぎて練習にならない。)

③壁突撃
槍も飽きてきたので、たまには馬の練習。
ところで、壁にするのって、防御力の高い攻城兵でどうなの?
ということで、
大将軍、陳蘭、雷薄、公孫サン、R夏侯惇

相手(牛金)の武力が低いから、防御力がどう影響しているのかわかりませんでした(^^)

で、90分たったところで、次の人と交代。
なんとAM3時なのに、まだ順番待ちがいる。
すごいよ高崎、眠らない街。

ところが、最後のゲームが終わったところで、武将カード(新しいやつ)が出てこない。
ちょうど1パック終わってしまったらしい。店員さんを呼んで、新しいのを入れてもらって…
未開封パックの一番上にSRなんかあるわけないし、どうせハズレ(UC、C)だろうから、待たずに帰ってもいいのにね、
って思いながらも、待ってたら、、、
なんと、なんと、

SR張春華!!!

コンプの道へ、また一歩。

絶対に、RとSRの比率が増えてますよ。


帰り道、自宅へは車で10分。張春華のために機嫌よく、あまりスピード出さずに帰った。

なんと、なんと、

スピード取締りやってんの、こんな夜中に。
ギリギリセーフ!
これが一番の幸運だったね。
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# by akogarehotel | 2008-02-17 03:51 | Comments(0)  

三国志大戦日記、7

牛金戦でいろいろなことを試行錯誤。
で、牛金くんに申し訳ないから、こちらも低武力で相手をしてあげよう。
白馬公孫サン(武5)、王平(5)、董襲(5)、雷薄(4)、張昭(2)、すう(2)

低武力で、と言いつつ、こんな数字でごめん。
で、主に、武力2のすうと武力5の公孫サンで突撃。
雷薄と王平は壁役。

うん、まぁまぁじゃないかな。
すうでも突撃で相手を倒せる。
初心者の私にしては大きな進歩です。

士気が余ったので、白馬発動。

すごいね、これ。病み付きになりそう。
少ない士気で、味方全部が早足になる。僕のエースの張遼よりも使いやすい。
今後しばらく研究します。

で、今日もたった2回しかプレイしてないのに
R関銀塀ひいた!
数少ない、私の所持していないR武将。
やはり、RやSRの封入枚数が多くなったように思えるんですけどね。


ところで、
私の仕事は厚生省の動きに非常に左右される。毎年4月に、厚生省が各種の発表をして、それにしたがって仕事の方針が決定し、収入の予測ができあがる。
つまり、お国の気持ち次第。あっちへいけ、と言われれば、はいはいはい。こっちへ、と言われれば、はいはいはい。

これって、、、
曹操「曹操のもとにあつまれぇぇぇぇ」
兵隊「はいはいはい、お呼びですか」

張遼「蹴散らせぇぇぇ(移動速度を上げろ)」
兵隊「はいはいはい、いそぎます」

呂蒙「麻痺矢の号令!」
兵隊「はいはいはい、麻酔銃用意します」

兵隊さんも大変です。


さらに、
ところで、
このゲームのイラストは、みんな若いねぇ。ターゲットにあった顔(イラストレーター)なんだろうけど。
(僕の世代にマッチするのは片山まさゆき氏くらいだ)

そんななかで、魏延!
これだけは一言。
魏延といえば、「叛骨」。突き出したエラのような頬骨。だからこそ、計略が唯我独尊。
だったら、イラストでももっとそれを強調して欲しいなぁ。
魏延のイラストで一番すばらしいのは、「光栄三国志1」
あの頬骨を見よ!

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# by akogarehotel | 2008-02-16 23:59 | Comments(0)